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ずんどこ倶楽部

Author:ずんどこ倶楽部
長年の不摂生な生活で、体はすっかりなまってしまい、気がつけばデブオヤジ。ふとしたことで始めた自転車。これが結構、楽しい!そして、知り合いに会うたびに言われるのです―「最近、やせた?」と。


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まとめ
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う~、昨夜は呑みすぎた!
二日酔い状態で、だらだら~と仕事しております。

いつもの高校時代の悪友と、やはり悪友の1人が経営する六本木の店で飲んだんですが・・・
「で、いつにするよ」
議題は、この秋のツーリング計画です。
メンバー4人の予定が合いそうなのは・・・・
「じゃ、11月の2~4日で決定ね」
「場所は?」
―乗鞍は???
「その時期じゃ、もう寒いだろ。来年の課題だな」
「高尾や相模湖あたりもいいぞ!」
「山含みのつくばりんりんロードなんて、どうだ?」
―いや、りんりんロードは妻と行く予定。。。
で、結局決まったのが、、、
「1年前に、ずんどこがへたれたコースにすっか?」
おしっ!リベンジだ!!河口湖-西湖の坂、待ってろよ!!
「でさ。そんだけじゃつまらんから、今回は自走しないかい?」
―えっ!?
「山中湖まで。。行きはダラダラ上りで結構、面白いよ」
―う~~ん。帰り皆と別れてから自宅までの一般道が怖いし、へたれそうだな。。。
「ヘタレたら輪行すりゃいいだろ」
―輪行バッグ持ってない。
「買え!」
と、いうことで、どうやら・・・
1日目:自宅→山中湖
2日目:富士五湖周回
3日目:山中湖→自宅
のロングライドになりそうです(いま書いてても、自宅からキレンジャーの家までの自走が憂鬱だな・・)

ロングライドといえば・・・
本日はだらだら仕事モードなので、チャリネットサーフィンを頻繁にしているのですが、
千葉県サイクリング協会さんが、先日の「ツール・ド・ちば」の写真をアップしていました。

実は、地元紙の千葉日報さんが期間中連日報道してくれていて、
私もしっかり紙面に写真が載ったのですが、
こちらの写真というのが、「前夜祭の乾杯」の様子。。。
呑み助の私らしいといえば、らしいのですが、、
普段、単独走の私としては、走行する自分の勇姿って、
佐渡ロングライドのゴール写真しか持ってないんですよね。。。

で、224枚にも及ぶ、サイクリング協会さんのアルバムを血眼になって探したところ・・・
―あった!!めっけた!!
著作権の問題があるかもしれないので、写真貼り付けませんが・・・
―93枚目の写真・・・間違いなく私だ!
2日目のスタート時の様子・・・・
―ん? 2日目のスタートって???
そう・・・転倒したときじゃん!!

ありゃりゃ。確かにクリートが両足とも外れてるや・・・、
転倒直後に、赤面のうちに、あわててクリート入れてる絵ですね。
おそらく、カメラマンさんは、
転倒したデブオヤジをみて、慌ててシャッターを押したんでしょう。
おしかったですね・・・1秒早かったら、、ね。
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コメント

リベンジですか~

ずんどこさん、こんにちは~。

11月は富士周回ですかっ。気持ちよさそうですねぇ。
山中湖まで自走。。。私も一昨年のMt.富士ヒルクライムの時に高尾から自走しましたが、道志道は国道の割に走りやすくてヨカッタです。

今回はお友達のみなさん、ずんどこさんに対抗するためにどのような秘策(?)を準備されるのか。。。ちょっと楽しみデス。

ちば の写真の93枚目、見ましたよっ。既に転倒からは立ち直り、周りの皆さんも平然とスタートを切っているように見えますヨ~。

平地は一番遅いのです(泣)

えーじさん、こんばんわ。いまNHKで乗鞍岳がちらっと映ってましたよ。いつか行ってみたいものです。

はい。1年前には歩いて上った西湖の坂・・あそこを制覇しない限り、乗鞍もなんも始まりません。今でも夢にでてきますからね。。。ただ、富士五湖は全体的に平坦基調なので・・平地が遅い僕(坂が早いわけでもないですが)が秘策を練る番かもしれません。でも、しばらくは妻のデビューにつきあう必要もあるし・・悩ましいところです。

写真、見ちゃいましたか。確かに回りの皆さん、平然としてますよね。ただ、僕の周りだけ妙にスペースが開いているところをみると、“危うきに近寄らず”なのかもしれません。

良く撮れてますね

こんばんは!
写真拝見しました。言われなければ転倒直後とはまったくわかりませんよ。
しかし、何処で撮られているかわからないなんてイベントって怖いですね(笑)

お仲間と富士周回 楽しそうですね。
道志道は延々と長い登り坂が続くそうですよ。
坂に慣れているずんどこさんなら楽勝でしょうが。

自分も一度は挑戦してみたいですが、いつも登り坂になった途端に気が変わり来るんじゃなかったと後悔するので、いっこうに進歩がありません...。


こんにちは。
富士山まで自走ですか。
道志道は走りやすいですけど、最後の山伏峠へのアプローチが緩く長い様なので、結構こたえましたね。
逆に帰りは、快適なDHが味わえますけど。

颯爽としたのが・・・

オビワンさん、写真見ちゃいましたか。。どーせなら、平地を軽快にとばしているところとか(ないか?)、坂と格闘しているところ(ふらふら喘いでいる?)の写真が良かったんですが、近日、イベント公式写真がアップされるそうなので、そちらに期待したいと思います。

富士自走は、ちぎられると迷子になり目的地までたどり着けないこと必須なので、必死についていかないと!

こたえますか・・・

Takeさん、おはようございます!

今回の自走案の提案者も言ってました。「帰りはペダル漕ぐ必要もないよ」って。長い下りはちょっと楽しみです。しかし、そんだけ下りが続くと言うことは、、行きは永遠の上りなんでしょうね。。。憂鬱。

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